公認大会優勝!コントロールゴッドのデッキレシピをご紹介!【デュエルマスターズ】



公認大会優勝コントロールゴッドを紹介

【大会概要】

大会形式:公認大会
参加人数:9名

【大会戦積】

一回戦:5cアルカクラウン○○

二回戦:ドラゴンデッキ○○

三回戦:玉ねぎ退化○×○

決勝戦:NEXダンテ○○

デッキレシピ

製作者:空白様

【インタビュー】

まず割と色んなデッキと戦うことができると思います。

そして今回優勝した時の決勝で相手の方がゴッドに油断しすぎた相手だったので見返せて嬉しかったです。

【デッキの動き】

動き方は序盤はマナ加速をして耐えて最終的にヘヴィデスメタルで殴るのがこのデッキの主な動き方。



 カード解説

【電脳鎧冑アナリス】【フェアリーライフ】【ピクシーライフ】

  • 初動そしてライフをガン積みしてないのは中盤以降腐るため。
  • その点でアナリスは中盤後半でもドロソになるため採用。

【青寂の精霊龍 カーネル】

  • プチャヘンザへのチェンジ元にもなりますしそして玉ねぎ退化との対戦の時にナンバーナインを出されてもカーネルで返したりもでき、ここは人によって枚数を調整。
  • ジョーカーズ対面でこのカードが出ると非常にその後が有利になる。
  • カーネルからプチョヘンザにチェンジしてしまえば、大変有利な盤面に持っていけるため、ジョーカーズの多い今の環境では、カーネルは推していきたい。

【超次元 リバイヴホール】

  • ピン差しなのはモルネクを取りやすくするため。
  • 相手のドルマゲの封印が開放しかなかった時にガロウズだと手札に戻してしまうとまた出てくるのが目に見えてるのでその対策と考えるべき。

【蒼龍の大地】

  • マナにあるゴッドなどを出すときに使うが、ゴッドで殴って相手に耐えられた場合には蒼龍の大地からメテオライトという使い方もある。

【龍神ヘヴィ】【破壊神デス】【龍神メタル】

  • この3枚が主役だが、2枚ずつの採用となっている
  • 最初に引いても弱く、マナにおいて蒼龍とかで出して行く場合が多いからである。

【「修羅」の頂 VAN・ベートーベン】

  • ベートーベンは主に出せば勝てるという対面がある場合に使う。
  • モルネクなどを取る場合は殴るよりベートーベンを出して投了してもらう方が早い
  • 次元は、製作者によると、ヴォルグを一枚パンツァーにシャチホコをラストストームに変えた方が安定するそうだ。

【有利不利対面】

対面的には殴ってくるデッキにはそれなりに強くでることが可能だが悠久チェンジのような殴ってこないデッキだと分が悪い。